囲碁を学ぶ

  1. 囲碁の布石はL字型で見よう

    盤上を広く見る方法「盤上を広く見るって、どうやったらいいですか?」レッスンや棋譜添削を通じて何度か聞かれましたので、今回はそれについて思うことを書きます。「盤上を広く見ましょう」・「大局観を磨きましょう」というアドバイスは、囲碁をやっていると色んな場面で耳にします。

  2. 囲碁級位者でもできる検討のやり方

    自分だけでもできる検討の仕方とは囲碁の学びを大きくするには、対局後の検討(振り返り)が大切です。実戦ではここに打ったけど、別の場所に打っていたらどうなっていたのか。

  3. 囲碁アマ高段者が思う「棋譜並べから得られる効果」とは?

    棋譜並べで強くなれました棋譜並べは囲碁の勉強法の1つです。プロ棋士の棋譜、江戸時代に打たれた棋譜、はたまたAIが打った棋譜などを並べることで、強い人の感覚に触れることができます。

  4. 布石のイロハ

    何を考えて序盤を打っていますか?こんにちは、井桁です。6月6日(土)に、上達の約束オンライン講座の第1回【布石のイロハ】を開催しました。今回は5名の2桁級の方が参加してくれました。初めての試みにもかかわらず、ありがとうございます。

  5. 囲碁アマ高段者がおすすめする詰碁の解き方

    問題集を味わい尽くしてますか?以前、棋譜並べを楽しむ方法について書きました。こちらの記事では、アマ五段の僕(いげた)がおすすめする、詰碁の取り組み方を紹介します。

  6. 囲碁アマ高段者がおすすめする棋譜並べを楽しむポイント

    棋譜並べは好きですか?こんにちは。井桁です。囲碁の勉強方法は、対局、詰碁(問題を解く)、棋譜並べの大きく3つの方法が挙げられます。その中でも僕は棋譜並べが好きで、時間を見つけてはよく並べています。自分にはない、強い人の感覚に実際に触れられることが楽しいんです。

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