電子書籍『下手が読む手、上手が読まない手』を発売しました!

有段者と高段者の第一感の違い

2018年1月に電子書籍を発売しました!

タイトルは『下手が読む手、上手が読まない手』を販売開始しました!

著者は羽 伸太(はね のびた)さん。

羽さんは現在56歳。20代後半で囲碁を始めました。
独学で勉強され、インターネットのない時代でありながらも、今ではアマ三段の実力まで上達されてます。

こちらの書籍は、羽さんご自身が経験してきたアマ有段者とアマ高段者の感覚の違いについて触れ、実戦図を用いながら会話形式で読み進められます。

サンプルとして立ち読み用もありますので、ぜひご一読ください!
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下手が読む手、上手が読まない手(立ち読み)

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【推薦文】

「読みは、コツを掴むだけでグッとスピードがアップします。この本では、低段者と高段者の読みの違いを分かりやすく説明してくれています。きっと皆さんの上達の手助けとなるでしょう。」

(万波奈穂さん 日本棋院棋士 三段)

「囲碁の本って難しいと思っていませんか? それが、こんな本もあったのかっていう感じ。会話調なので楽しいし。内容は高レベルだけど、棋譜は一手ずつ進めてあるので級位者でも十 分読めるでしょう。
美子さんが、わたし、なのかどうかが唯一気になる。わたしであってほしいとも思う。」

(稲葉禄子さん 元院生 囲碁インストラクター)